初めてA5502Kを修理に出した。尼崎のauショップは諦めて自宅の近くのauショップに行くことにしたので、休みまで待っていたのだ。昨日、自転車の試走を兼ねて行ってきた。
症状が明白で、こういうときに良くある、再現性の問題はない。すぐに修理の手続きを開始して、代替機を出してくれた。
説明によると、au電話機は3年間の保証期間があり、通常使用による修理の場合は無償修理ができ、有償になっても最高8400円で直せるらしい。この説明を聞いたときに、何があっても修理することを決意したが、「金を払っても直す」という姿勢を前面に押し出すと有償にされそうな気がしたので、連絡を入れるようにした。
貸出機はおなじA5502Kの色違い(エアリーシルバーというらしい)。貸出機としてかなり使われたのか、かなり傷だらけだ。面白いのは、パーツによって痛みかたが全然違うということ。引き取った機械からいい所取りで再生したのかもしれない。
ケータイがなくて不便だと感じることは、平日は少ない。電話がかかってくることなど元々ない。しかし、通勤途上でカメラが使えないのが痛い。金曜の帰りにきれいな薄暮の田園風景に出会って残念だった。画質が悪くてもいいからとCLIEを取り出したが、こちらは電池切れ・・・orz
Posted by panhead at 2006年06月11日 12:16 | トラックバック