よゐこからケンコバへの質問への途中で音痴の話になり
よゐこ浜口「tetsuさん音痴の女の子ってどうですか?」
てつ「いや良いんじゃないですか?」
よゐこ浜口「おっ!」
てつ「僕がレッスンしますよ(なぜか低めのセクシーボイスw)」
ギャラリー「きゃああああああっ」<私も音痴!と手をあげてアピっているらしい
ケンコバ「タクシーとまったらどないすんねん!笑」
よゐこ有野→tetsu:ベースは何本ぐらい持ってるんですか?
よゐこ有野「ベースいっぱい持ってる人ってあんま見たことないから」
てつ「あーのねぇ…ベース…ギターとあわせて、こないだ…ひゃくにじゅう…四本くらい」
よゐこ浜口「家に?」
てつ「倉庫に!」
ケンコバ「でもたてないと駄目っすよね?」
てつ「そうっすねぇ。ケースにいれてぇ、そのあとたててるかどうしてるか知りません!」
ケンコバ「なんで知らへんねん!笑」
よゐこ有野「へぇー、で、ギターは百何本あるけどベースは一本だけ」
よゐこ浜口「なんでやねん!」
てつ「えーとねぇ、でもぉ、家にあるのは2本ぐらいっす」
よゐこ有野「なんで家には2本だけ…」
てつ「え、だから邪魔だから笑」
よゐこ浜口「ちょっと、ちょっと」
ケンコバ「言うたら相棒みたいなもんじゃないすか、人生の」
てつ「あーまぁ、ねぇ。でも、狭なりますやん」
ケンコバ「笑 収納が人を一番悩ませますからね」
よゐこ有野「じゃあ一本なくなっても分かりますか?」
てつ「分かんないっす」
よゐこ有野「これいつ買ったやつや!とか全部わか…らない?」
てつ「覚えてないやつもあります。ケースあけて、なんだこりゃあ!みたいなのもあります。こんなんいつ買うたんやぁ!笑」
よゐこ浜口「自分で買いに行くんですか?」
てつ「はいだいたい自分で」
ケンコバ「じゃあ一本くらいなくなってても分かんないっすねぇ」
てつ「はぁ」
よゐこ浜口「いくらぐらいするんですか?」
てつ「ピンキリですけど、一番高いので200万くらい…」
よゐこ「えぇっ」
よゐこ浜口「200万円!それが邪魔やと!」
てつ「でも見た目ぼろぼろですよ!」
ケンコバ「あ、ヴィンテージの。 あの、今度倉庫行っていいですか?」
よゐこ浜口「あ、盗るなぁ!」
ケンコバ「完全に盗る気まんまんですけど笑」
よゐこ有野「じゃあちなみに一番安いのは?」
てつ「やっすい…自分で買ってぇ、一番安いのは…5万くらいじゃないすかねぇ」
よゐこ浜口「それでも5万」
よゐこ有野「多分同じの何本かあったりするんでしょうね。あれ、これ持ってたやん!笑」
ケンコバ「キン肉マン消しゴムみたいに、被ったら一本あげるみたいな…その制度ね!うん、あったら取りに行きますんで笑」
よゐこ浜口「120本あるわけでしょ?200万円…かけたら全部で2億円ですよ!」
よゐこ有野「高いのばっかりじゃないからね。もしかしたら5万のばっかりかも…」
てつ「一本だけーみたいなね笑」
ケンコバからよゐこ浜口への「前はコンビ名”なめくぢ”でしたよね」という質問の途中でラルクの名前の由来はという話に。
てつ「ラルクはね、フランス語で虹って意味なんすけど」
よゐこ有野「夕方?」
よゐこ浜口「あぁ、2時ね。ちゃうやろ笑」
てつ「夜中の!夜中のね笑」
ケンコバ「七色の方でしょ!」
よゐこ有野「それは誰が決めたんですか?」
てつ「これはえっと…僕…みたいですね。僕です!」
よゐこ浜口「えーそうなんや!他に候補とかなかったんですか?」
てつ「ほか…なめくぢとかぁ」
よゐこ有野「笑 やっぱりね、一度は通過しますよね」
ケンコバ「でもなめくぢでもフランス語にしたら結構いいかんじになるんちゃいます?」
てつ「あー確かに、おいしそうな…」
ケンコバ「おいしそうな、ね」
よゐこ浜口からケンコバへ:誰も共感できない話をしてください
「ラーメンを体に巻き付けたら結構気持ちいいっすよね?」
「晴れ渡った青空に意思投げたら最終的に自分のとこ帰ってきますよね。斜め前投げても」
「カルピス原液のまま一気のみしたらだいたい電話かかってきますよね」 とないないネタで盛り上がる。
tetsu→よゐこ浜口:休みの日は何をしていますか?
よゐこ有野「笑 それはなんすか?共感できない話でいいんですか?」
てつ「なんでしょうねぇ。俺何が聴きたかったんやろ?ほんまに聴きたいんか!みたいなね笑 何してます?」
よゐこ有野「共感できない話」
てつ「そうっすねぇ」
よゐこ有野「そんなんしないっすよ!みたいな」
てつ「そうっすね」
よゐこ浜口「まじで?!えーあの、10円玉を手のひらでこうぐるぐるーっとこすり合わして、ばーって手のひら真っ黒にしたら、電話かかってきますよね?」
よゐこ有野「手のひらから?手のひらからかかってくんの?笑」
ケンコバ「共感できないっすねぇ笑」
大久保がよゐこ有野に写真集を贈ったんですが何点ですか?という質問にて
よゐこ浜口「ちょっとtetsuさんが欲しそうにしてるよ?」
大久保「えっtetsuさんも見てもらえますか」
てつ「はいはい、どんどん」
大久保「じゃあ送ります!」
てつ「ください。笑」
よゐこ浜口→tetsu:(ゴチャの)カラオケ大会で最下位になったときの本音を教えてください。また、何なら勝てる自信がありますか?
よゐこ浜口「何歌ったんですか?」
てつ「なんやっけ…TOKIOの…」
ギャラリー「らぶゆーおんりー!!」
よゐこ有野「よぉしってんなぁ」
ギャラリー「歌ってーー!!」
てつ「なんでやねん」
よゐこ有野「最下位やで?!笑 ラジオの前の皆が×ゲーム聴かなあかんっていう笑」
よゐこ浜口「これ僕も参加してたんですよ。あとしずちゃん(南キャ)とか友近とか…で、tetsuさんも参加してもらってまっさかここでtetsuさんが最下位になるとは、誰も予想してなかったんで。どうやったんすか?」
てつ「結構凹みましたね」
ケンコバ「正直?」
てつ「正直」
よゐこ浜口「メンバーには言いました?」
てつ「ラルクのメンバー?言ってないっすねぇ」
ケンコバ「内緒。笑」
てつ「ちょっとやばいっすねぇ、僕の音楽生命…」
よゐこ浜口「音楽家として、ギターベースあわせて100本もってるのにねぇ笑」
てつ「いやぁねぇ、ショックでしたよほんまに。もう一回!もう一回やらして!って」
よゐこ有野「誰には勝ってると思ってました?」
てつ「僕月曜なんで他誰がとかわかんなくて」
よゐこ有野「でもベッタではないと」
てつ「はい…」
よゐこ有野「でもふたあけたらベッタ笑」
よゐこ浜口「ほか何やったら得意ですか?」
てつ「歌?」
よゐこ浜口「歌じゃなくても」
てつ「得意なこと?」
よゐこ有野「得意なこといっぱいある思うで」
よゐこ浜口「ヨーヨーやったら負けへんで!とか」
よゐこ有野「ラジオでできへん!笑」
てつ「なにかなぁーなに得意かなぁー」
ケンコバ「料理とか」
てつ「あ、料理ね、全然だめっすね」」
よゐこ浜口「絵描くんがうまいとか」
てつ「ぜんっぜん!まったく絵心ない」
よゐこ有野「笑 絵心も無いねや」
よゐこ浜口「腕ずもうがめっちゃ強いとか」
(ゴチャ月でtetsuは佐藤仁美と玉置奈美に腕相撲で負けた)
ギャラリー「笑」
てつ「腕相撲全然駄目ですね。女の子に負けちゃう」
よゐこ有野「走ったらめちゃめちゃ早いとか!」
てつ「はしっ…いや、小学生のころは!」
よゐこ浜口「笑 じゃあまたカラオケ大会があればやりたいってかんじっすか?」
てつ「そうっすねぇ、はい」